遅くなりましたが、県産材フェア 見学レポート 11月11日 in 川崎アゼリア
人通りの多い地下、広いスペースをとって開催。行政・建設会社・工務店・建築士・NPO各方面の取り組みが展示されていました。
フェア全体について、一消費者の率直な感想は、
「あえて立ち止まって目を留めよう、と 思いにくい展示」 の感がありました。

「木材・県産材」は、
開催側の方には、日々近くにある存在。
一般消費者には、普段目にすることもない遠い存在。
「展示する側・見る側(消費者)の距離感が埋まることなく 展示されている」
印象を受けました。



